1928

オスカー・エルゾック、オリス社CEO 1928-1971
オスカー・エルゾック、オリス社CEO 1928-1971

1927年、ジョルジュ・クリスチャンが亡くなると同時に、工場はパブリックカンパニーとなり、ジョルジュ・クリスチャンの義兄にあたるオスカー・エルゾックがCEOに就任、その後の43年間会社は順調に成長を続けました。

1928-1971年まで会社をマネージメントした、設立者ジョルジュ・クリスチャンの義兄弟、オスカー・エルゾック