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オリスは“Wooden Spoon基金”の支援も行っています

17.06.2008 - オリスは“Wooden Spoon基金”の支援も行っています

ラグビーはイギリスでとても人気のスポーツです。今年で第51回になるサンシャインセブンスラグビートーナメントに、悪天候にも関わらずオリスのイギリスチームも大喜びで参戦しました!

このトーナメントは立ち上げて2年目になるオリスのイギリス支局もメインスポンサーを務めているイベントで、名誉あるLady Astor of Heverのトロフィー獲得に闘志を燃やす合計46チームが出場しました。

そして今年のイベントでは、イギリスとアイルランドの恵まれない子どもたちや若者を支援する“Wooden Spoon基金”のための募金を行いました。

今回のトーナメント最年少の出場者、17歳のサム・エドガーリーが、トーナメントで一際目立つ活躍をした選手として表彰されました。サムにはイベントの最後にオリス ダイバーズチタンクロノグラフが贈られました。

オリス イギリス支局のセールスマネージャー、ポール・サーロウは「サンシャイン・セブンスはとても素晴らしいイベントです。私たちはこのような有意義なイベントの支援を行えることを嬉しく、また誇りに思っています。サムのプレイは本当にすごかった!彼に贈られたダイバーズウォッチは、このような大雨の後には相応しい賞品だと思いましたよ。」とコメントしています。